STEP WORLD LL日進駅前教室
 
2013年
スピーチコンテストの感想
 
 
「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」LL日進駅前教室予選大会が、2013年9月8日(日)、東郷町民会館 大会議室で実施されました。
 
 「コンテストの部」では、P1(小3)〜中学生までの大勢の皆さんが、緊張しながらも、すばらしい発表をすることが出来ました。今年も、クラス大会の段階で例年通りに出場基準を厳しくましたが、多くの皆さんが積極的に練習に取り組んでくれましたv(^_^)v当日出場することが出来ないと分かっていても、完全に暗記で言うことが出来た皆さんもいました!体調不良などで欠席があり残念でしたが、来年は参加出来ると良いですね。
 「クラス発表の部」でも、Greenクラス(小1-2年生対象)の皆さんが、全員で元気に歌をうたい、1人ずつ好きな動物と将来の夢を発表しました。Good job!(^^)!
 
*コンテストの出場者は、在籍生全員ではありません。以下の感想文も、出場者全員ではありません。また、この写真は出場者全員ではありません。(撮影時に都合で早退している生徒もいるためです。)
 
 
 
「2012年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2011年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2010年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2009年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2008年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2007年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2006年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2005年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2004年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
「2003年スピーチコンテスト教室大会」の感想はこちら
 
 
 
クラス発表の部」Green Course(小1〜2)
 
 
◆Rabbit (小1女子)
 はじめはきんちょうしたけど、やったときはあまりきんちょうしなかったです。それにおもったよりも、おおきいこえがでてうれしかったです。
 
◆Riitan (小1女子)
 いっぱいれんしゅうしたから、いつもよりほんばんのほうがじょうずにできました。おにいちゃんやおねえちゃんのようになりたいです。
 
◆Suiei (小2男子)
 ぼくは、スピーチコンテストのかいじょうについたら、すごくきんちょうしました。スピーチコンテストの休けいのときにれんしゅうがあって、そのれんしゅうのおかげでほんばんはまちがえないでできたから、すごくうれしかったです。
 
◆Shuukitubasa (小2男子)
 ちょっときんちょうしました。おおきいこえでいえました。
 
◆Nanachan (小2女子)
 これで2回目のスピーチコンテストでした。1回目とくらべてれんしゅうしたようにじょうずにスピーチできました。1年生のときよりもいっぱいれんしゅうしてじしんがもてたから、たくさんの人のまえでも大きなこえでできました。
 
◆Yuuna (小2女子)
 ことしで、スピーチコンテスに出たのは二回目です。きょねんよりきんちょうしなくてうまくスピーチもできて、うたもうたえました。たのしかったです。らいねんももっとがんばりたです。
 
◆Kabutobuumu (小2女子)
 リハーサルではうまく言えたのに、本ばんでは、きんちょうしていっしゅんことばをわすれてしまったことがくやしかったです。来年は、もっとれんしゅうしてがんばりたいです。
 
◆AKARI (小2女子)
 わたしは、スピーチコンテスをやりました。4年生と5年生と6年生は、あんなながいぶんしょうをよめるなんてすごいとおもいました。3年生からは、いままでよりもながい文をおぼえないといけないのでがんばります。
 
◆Nacchan (小2女子)
 わたしはG2で2回めだったけど、すごーくきんちょうして、まちがえるかなあってしんぱいしていたけど、まちがえずに言えて、うれしかったし、よかったです。ほっとしました。
 
 
 
「コンテスト:小学生の部」Primary Course(小2〜6)
 
 
◆Mochi (小3女子)
 わたしは、はじめて個人でスピーチコンテストに出ました。二年のときよりもレベルがぜんぜんちがうな、と思いました。わたしは、じゅん番がトップバッターだったので、他の子よりもきんちょうしていたと思います。でもきんちょうに負けずにうまく言うことができました。でも4年生の子たちのを、聞いていると、すごく難しそうなので、来年はもっと練習して、もっとうまく言えるように、がんばります。
 
◆Dragon (小3男子)
 きんちょうしたけど、がんばっていいました。しゅつじょうしゃが多かったのでつらかったです。けっかはっぴょうのとき、なまえがよばれなかったのでざんねんでした。中学生のみなさんがすごくじょうずでした。ぼくはメダルをめざしてがんばりたいです。
 
◆Aine (小3女子)
 スピーチコンテストのときさいしょはきんちょうしたけど自分がやりはじめるときなんかきんちょうしなくなりました。でもママにみてもらってうれしかったです。らい年もがんばりたいです。らい年はもっとがんばります。つぎはバアバもくるのでもっともっともっとがんばりたいです。みんなのもすごいと思いました。みんなにほめてもらえてほしいです。
 
◆Garzy (小3男子)
 こんかいはじめてひとりでスピーチをしました。きんちょうしたけどじょうずにできました。こんどもがんばりたいです。
 
◆Toshi (小3男子)
 はじめてのスピーチは、あまりにもきんちょうしすぎて、かたまったようになっていつものこえではできなかったので、らいねんがんばりたいです。
 
◆ICE (小4女子)
 わたしは、初めてスピーチコンテストに出場しました。とってもきんちょうしました。少しまちがえてしまいはずかしかったです。他のみんなのスピーチを聞いてとても勉強になりました。もっと英語が好きになりました。来年はきんちょうしても、ぜったいにまちがえないようにいっぱい練習したいです。
 
◆Altohorn (小4女子)
 私は、今年で2回目のスピーチコンテストでした。去年にくらべて今回のスピーチは少しむずかしかったので、ちょっとまちがえてしまいました。来年はまたむずかしくなるので、たくさん練習してまたスピーチコンテストに出たいです。
 
◆Trumpet (小4女子)
 少しきんちょうしたスピーチコンテストでしたが、まちがいなく言えてよかったです。来年は三回目なので、いっぱい練習して賞をとりたいです。これからも英語を練習してがんばりたいです。
 
◆ASA (小4女子)
 自分の番になったときは、とてもきんちょうしたけれど行って少しで、きんちょうがほぐれて、何とか言えてよかったです。わたしのとなりにいた子は、「お手紙」でした。はっぴょうの時、その子がよばれていて、とてもびっくりして、すごいなぁと思いました。わたしもいつかは、しょうを取ってみたいなぁと思いました。終わった時は、もうくたくたで、たいへんだったけど、楽しかったし、自分のスピーチで、注意するところもできました。
 
◆ziru (小4男子)
 9月8日に英語のスピーチコンテストがありました。そのコンテストの小学生の参加人数は40人いました。ぼくは、初めから6番目にスピーチをします。自分の番まであまり時間がなかったけど、心の中で練習をしていました。自分の番がきた時は、きんちょうしました。まちがえずに言えたのでうれしかったです。
 
◆Kodai Suganuma (小4男子)
 スピーチコンテストをはじめてやって、きんちょうしたけど、ちゃんと言えてうれしいと思いました。今年はゆう勝できなかったから、来年はゆう勝したいです。スピーチコンテストにえらばれたからかんしゃしています。次はゆう勝したいです。ゆう勝するために、もっとがんばって練習したいです。
 
◆Toppy (小4女子)
 わたしは、スピーチコンテストにでました。わたしは、さいしょのほうだったのできんちょうしました。台の上に登るとお客さんがいっぱいいました。でも、さいごまでまちがえずに、はきはきと大きな声でいえたのでうれしかったです。けっか発表のときはよばれるかな?と思っていたけど、ざんねんながらしょうをもらえなかったのでとてもざんねんでした。つぎでるときは、さらにじょうずになって、しょうやメダルをとりたいです。たのしかったです。
 
◆YUZU (小4女子)
 私は、スピーチコンテストに去年も出ました。私は、先生もやさしいし楽しいからずっとつづけられました。私は、スピーチコンテストで、きんちょうしすぎて、ズボンのすそをつかみながらしゃべりました。来年もまたスピーチコンテストに出たいです。
 
◆Ally (小4女子)
 水野先生と練習の時に、「間のとり方工夫すると、もっとよくなるよ。」と言われたので、そこに気をつけて練習をしたりしたので、本番もきちんとできました。でもお母さんに、「うまくできたけど、声が小さかったよ。」と言われたので来年はもっと大きい声でスピーチができるといいです。最後に聞いた浅野先生のスピーチは、声の大きい所と小さい所があって、感情がこもっていてとってもよかったです。私もいつか先生みたいなスピーチができるといいなと思いました。
 
◆Soyochan (小4女子)
 私はこの前のスピーチコンテストが、上手にできてよかったです。少しはっきり発音できなかった所もあったけれど、練習の時より上手にできました。とくに、気持ちが練習の時よりもこもっていました。来年は5年生で、もっと長くなってもっとむずかしくなるけれど、練習の時より上手にできるようにがんばりたいです。
 
◆Ocha (小4女子)
 自分の番の前から、とてもドキドキしていました。出番になった時、とても心配していたけど、なんとかしっぱいせずに終われてよかったです。
 
◆BUSKA TAISA (小5男子)
 ぼくは、今年のスピーチコンテストで賞をとれませんでしたが、とてもがんばりました。来年は、賞に入りたいです。
 
◆gageeta (小5男子)
 ぼくは今回のスピーチコンテストは、とてもきんちょうしました。いろんな人がいて人数も多かったので、一番きんちょうしました。ぼくはみんなで賞を取りたいと思いましたが、取れませんでした。けれど、自分ではとてもがんばったので、がんばったかいがありました。
 
◆Akarikkuma (小5女子)
 私は今回のスピーチコンテストが、来年出られなくてさいごになると思うので、がんばりました。でも賞がとれなくて、少しざんねんでした。発表してるときに声がうわずってしまいました。まあまあできたとおもいます。賞をとった人のや、先生のがすごく上手くてすごいと思いました。
 
◆☆Happy☆ (小5女子)
 4回目のスピーチコンテスト。毎年思うのは、やっぱりきんちょうすることです。今年のスピーチの"Pink Shirt Day" は、こまかいところがむずかしく、練習に時間がかかり、先生のモデルテープを何回も聞き、たくさん練習しました。スピーチの時、頭が真っ白になりました。去年、目せんが同じ所を見ていたので、今年はなおそうと、みんなを見ました。結果は初の努力賞でした。とてもうれしく、気持ちが良くなりました。来年は、さらに上を目指し、上手になりたいです。
 
◆pink shirt day☆ (小5女子)
 わたしにとって4回目の大会でした。今回は、なにしろ、4回目ですから、去年よりは上に行きたい気持ちもありました。やはり、いつものとおり、最初はきんちょうで、頭がまっ白。だけど、いざぶたいに立ってみると、思ったより言えました。でも、表彰が少しこわくてしかたなかったのですが、1位だったのでうれしかったです。「中日本ブロック」もがんばりたいです!
 
◆MIPORIN (小5女子)
 去年と同じように、当日になると、本当に出たくありません。でも、始まる前に同じクラスの子と3DSをやっていました。それで、きんちょうが少しほぐれました。始まった時に、どんどん「ドキッ」「ドキッ」「ドキッ」としてきました。わたしの前が同じクラスの子で、わたしの番になったしゅん間に心ぞうが止まりそうになりました。でも終わった時に、ものすごく「ほっ」としました。二人友達が努力賞に入ったので、よかったです。英語がちゃんと言えてよかったです。
 
◆HKR (小5女子)
 私は、今年のスピーチコンテストで、4回目です。去年は、努力賞でした。その時は、やったー!!努力賞だ!!と、とてもうれしく思いました。そして今年なんと4位という、と〜ても良い結果になりました。自分の名前が呼ばれた時、私はビックリしてしまいました。来年は、1位を目指してがんばりたいです。
 
◆NAHI (小5女子)
 今回は、2回目のスピーチコンテストでした。自分では、少し失敗したけれどよかったと思います。来年もがんばります。
 
◆Hakko (小5女子)
 私はスピーチコンテストで、練習したことをはっきし、がんばりました。少しまちがえてしまったところもあったけれど、うまくいきました。ほかの子のスピーチを見ていて、思ったことは「みんな、練習のせいかをはっきできたかな〜?」ということです。はっきできなくても、みんな上手だったのでよかったと思います。
 
◆KAEDE (小5女子)
 私は、今年のスピーチコンテストに出てとってもうれしかったことは、第5位が取れたことです。昨年は努力賞だったので、1つ上にあがれてうれしく思います。毎日スピーチの練習をしてきてがんばれたことが、よかったと思いました。これからもたくさん練習して、がんばって他の子より良い成績を出していきたいと思っています。
 
◆RIEKA NAGATA (小5女子)
 私は、初めてスピーチコンテストをやりました。最初は、こんなのできるわけないと思っていましたが、だんだんとなれてきて「スラスラ」読めるようになりました。教室大会は少しきんちょうしたけれど成功しました。そして、いよいよ本番がやってきました。思ったよりもきんちょうしました。スピーチをしている時は足がふるえてたので、すごく「ドキドキ」したけど、自分の中で今までで一番いいなと思いました。また来年のスピーチコンテストにもチャレンジして、ぜひ参加してみたいなと思いました。
 
◆Fried poteto (小6男子)
 スピーチコンテストでぼくは、きんちょうをして下をむいてスピーチをしてしまいました。しかも、練習どおりにうまく言うことができませんでした。今年は去年よりもたくさん練習したので努力賞くらいはとってみたかったです。来年こそは、とりたい。
 
◆Messi (小6男子)
 初めてのスピーチコンテストだったけれど、一生懸命やってきた練習の成果をしっかりと出すことができたと思います。結果、2位になれたので嬉しかったです。次の中日本ブロック大会も良い成績を収められたらいいなと思います。
 
◆Funasshi (小6男子)
 ぼくはLL教室大会のスピーチコンテストに出場しました。ぼくは最後の方だったので、プレッシャーときん張で心臓が口から出そうでした。でも、いざ自分の番になると、心がかるくなり、すんなりと言えました。そして、いよいよ結果発表の時、どきどきとわくわくで、むねがいっぱいでした。そして、自分が努力賞に選ばれて、すっごくうれしかったです。来年は、上位入選を目指しがんばっていきたいです。
 
◆Oisiibo (小6男子)
 ぼくはことしのスピーチコンテストでスピーチをしたとき、3回ぐらいまちがえてしまいました。でもまあいいかなと思いました。金メダルをとった〇さんのスピーチを聞いておどろきました。ぼくがそうぞうしていたのとぜんぜんちがったからです。発音や音の強弱が他の人たちをはるかに上回っていました。ぼくは今回はなにも取れませんでしたが、次の機会があったら賞がほしいです。
 
◆legotti (小6男子)
 ぼくはスピーチコンテストで努力賞をもらいました。うれしかったです。あまりきん張はしなかったのでおちついて発表できました。良かったです。
 
◆TAKE (小6男子)
 ぼくは小学生最後のスピーチコンテストでした。先生の「賞を取る気もちは心の一部に入れていて」という言葉がしみこんでいて、賞はべつにいいやと思っていたら、ど力賞をとれたのでびっくりしました。また来年もでたいです。
 
◆Bee (小6女子)
 4回目のスピーチコンテストで、一人前の子がやっているのをまっているときが一番心臓がドキドキしていました。だけど、マイクを見て、座っている人を見たら、「最高のスピーチをしよう」と思って言いました。頭の中は真っ白だったけど、言葉がどんどん出てきました。結果発表で、3位になれて、とてもうれしかったです。今まで、選ばれた事なんか無かったので、すっごくうれしかったです。これからもがんばろうと思いました。
 
◆KONATSU (小6女子)
 私は最初スピーチコンテストの紙をわたされた時にびっくりしました。物語が英語だけで書かれていたので、こんなの言えるようになるのかなと思いました。それからは、たくさん練習してついに本番が来ました。はじまったら急にしずかになりました。物語を話している人しかしゃべってないので、すごくきんちょうしました。でもすごく楽しかったです。
 
◆Mina (小6女子)
 9月8日、日曜日に、スピーチコンテストがありました。私は、初めてスピーチコンテストに出ました。毎週水曜日に、スピーチの練習をしてきました。家でも何回も練習をがんばってしました。本番前日、きんちょうがとまりませんでした。でも、発表は、無事に成功しました。今まで、一生懸命がんばってきたのでよかったと思いました。次もスピーチコンテストに、一生懸命練習して出たいと思いました。
 
Sara (小6女子)
 私はスピーチコンテストのための練習で、一つ一つの発音をきれいにするために何回もくり返して練習しました。本番は自分の番が近づくたびに紙を見ました。そして発表するとき、まちがえずに最後まで言えました。また来年も出たいなと思いました。
 
 
 
「コンテスト:中学生の部」Grammar for communication Course(中学生)
 
 
◆I☆K (中1女子)
 私は、スピーチコンテストに出場してとてもきんちょうしたけど、まちがえずに言えたのでとても良かったです。練習では上手にできなかった所も本番では上手に言えたので良かったです。これからも、たくさん練習して、発音をよくしていきたいです。
 
◆K☆M (中1女子)
 私は今年で中学1年生になりスピーチコンテストも小学生の部から中学生の部になりました。そして、賞に入れる場所も4つとなり少なくなってしまいました。私は最初、高学年の人達が上がってきて賞に入れるか、あまり自信がありませんでした。しかし、努力賞に入ることができました。その時はビックリしました。でも、そのあと前に立ったあとすごくうれしかったです。来年のスピーチコンテストでは、がんばってまた賞が取れるように一生懸命に練習しようと思います。
 
◆K☆A (中1女子)
 今回のスピーチコンテストは難しかったし、中学は基準も高いのでうまく話せるか心配でした。でも、たくさん練習して先生にアドバイスをもらったりしてがんばりました。賞は取れなくて残念だったけど、自分的には良かったと思います。
 
◆Remily (中1女子)
 私は、LL教室に通い始めてから2回目のスピーチコンテストに出場しました。今年は小学生の時より出ることが難しかったけど、無事に出ることができて良かったです。本番も去年よりうまくできたと思います。自分の練習してきたことを出せたのでよかったです。来年は、もし参加することが出来たらまたがんばりたいです。なので、これからも発音などに気をつけて練習しいきたいです。
 
◆SAKURA (中2女子)
 今回スピーチコンテストをやったことで、よかったことは、学校の教科書の内容を先取りできたことです。中学生からは学校の教科書の内容をスピーチコンテストで発表出来るので、次の年もテストや学校の授業に役立てることができます。なので、スピーチコンテストに出てよかったと思います。
 
◆Chinatsu (中2女子)
 私にとって、今回のスピーチコンテストはいろいろ学んだことが多かったです。中学生になって2年目、練習量が少なくなりつつある中でどれだけのレベルまで持っていけるか自分でも不安でいっぱいでした。けれど、自分らしいスピーチを今年も心がけ、のびのびと発揮することが出来てほっとしました。来年も出来るかわからないけれど、与えられたチャンスをムダにしないように生かしていきたいと思います。
 
◆Takeuchi Sota (中2男子)
 今回のスピーチコンテストは、去年よりは緊張しなかったものの、「中二らしい発表をする」というプレッシャーがありました。なので、あまり落ち着いたスピーチができませんでしたが、悔いのない結果だったので良かったです。そして最後に、これまでお世話になった全ての先生方に感謝したいです。
 
◆Ayaka (中3女子)
 私は、今回が最後のスピーチコンテストでした。スピーチ以外にも、低学年の発表の司会をやったり、初体験のものばかりでとても緊張しました。結果は、もっと上を目指したかったけれど、でも自分の力をちゃんと出し切れたので良かったなと思います。この先、スピーチをやることがあったら、このスピーチコンテストの様に、どうどうとして話したいなと思いました。
 
 
 
 
 
教室代表になった生徒は、2013年12月15日(日)実施
「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」中日本ブロック大会に出場。
 
 
 
「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」
 
主催
一般財団法人 日本LL教育センター
 
後援
株式会社 旺文社
公益財団法人 日本英語検定協会
一般財団法人 日本生涯学習総合研究所
 
協賛
学校法人 佐野学園 神田外語学院
 
 
 
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